タグ別アーカイブ: statusline

tmuxのステータスラインにMiddlemanの起動状態を表示する

Middleman を使用する際の開発環境は zsh + tmux + Web ブラウザを組み合わせて使用しています。tmux は画面分割をしたり, 複数開いて作業を行ったりとても便利です。tmux の window を複数用意し, その 1 つで middleman server して作業をしています。

複数 window を利用した場合の問題

複数 window のうち 1 つを使って middleman server を実行すると, 実行中なのを忘れたまま Terminal を落としてしまい, Middleman のプロセスが残るということがあります。さらに, プロセスが残ったまま他の Middleman プロジェクトを立ち上げた時に「アッ」となる訳です。

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Vimステータスラインに参照辞書を追加する(statusline)

e2esound.com:Vim:ステータスラインの設定(statusline)

以前のエントリに追加で、Vimのステータスラインを変更してみました。

これまでは、ステータスライン左側から、
[ファイル名] [ファイルの種類][ファイルのフォーマット][エンコーディング][現在の行数]
という形を採用していました。

さらに、参照している辞書についてもステータスラインに表示させたくなり、vimrcを書き変えた次第。
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Vim:ステータスラインの設定(statusline)

デフォルトのvimでは、ステータスラインの情報が少なくて扱い辛い。

特に、文字コードや改行コード、ファイル・タイプなどなど欲しい情報がある。
これも設定ファイルをいじることで表示できるとのことで、調整してみる。

■参考にしたサイト

  1. OPEN TECH PRESS:Vimのステータスラインをより有効に活用する設定法
  2. statusline:http://www.ksknet.net/vi/statusline.html

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