来年の手帳

今年は巷でも大人気の「ほぼ日手帳」を使用していました。

この手帳は、「年間カレンダー」「月間カレンダー」「1日」と書き込めるようになっており、
最大の特徴は1日に1ページ割かれていることで、なお且つ5mm方眼だということです。

この5mm方眼&1日1ページ(&流行)に乗って使ってきましたが、
ちょっと使い辛い。。。と自分の生活では思った次第です。

ほぼ日手帳以前は、Filofaxのバイブルサイズのシステム手帳を愛用していました。

システム手帳の利点は、

  1. リフィルを自在にえらべること
  2. リフィルを足すことも減らすことも
  3. メモページなんて自由自在

という、B型な私には最適なものでした。

ほぼ日手帳には、専用のメモ帳を同梱して使うことも可能ですが、この使い勝手にどうも馴染めませんでした。

では、来年の手帳はどうするのか?

恐らく、Filofaxに戻る予感がしています。
ただ、会社では会社手帳があるとの事なので、それを使うことになるかも知れません。

何だか、ほぼ日手帳の悪口みたいになってしまいましたが、最後にバイブルサイズの手帳の弱点を1つ。

がさばる。

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