普段使いUbuntuの弱点

このところLinux界隈で大人気&Netbookにも搭載されるようになったUbuntuくん。

最初からFirefoxがインストールされ、
さらに新しいアプリケーションのインストール/削除もsynapticパッケージマネージャのお陰で容易です。

さて、しばらくUbuntuを使用してきて、実際にメインPCを使用しようとすると
問題が出てきます。

それは、

日本語入力の弱さ

例えば、OpenOffice Writerでビジネス文書を作るとき
例えば、Webアプリで作業するとき
例えば、チャットするとき

文字変換が上手くいかないと、非常にストレスになり、もちろん効率も悪くなってしまいます。

Ubuntuに標準搭載されているAnthyに限界を感じ、
Primeを入れてみましたが、どうにもしっくりきていない今日この頃です。

普段使い/ビジネス使いとしてガシガシ使用するには、もっと充実した入力システムが必要です。

Atokを入れる方法もありますが、せめてもう少し充実しないのでしょうか?

日本語に限った入力システムなので、OSSとしては難しいのかもしれませんね。

普段使いUbuntuの弱点」への2件のフィードバック

  1. terra

    >yamaさん
    情報ありがとうございます!!
    早速使ってみてます。難しいけど。

    こんな私にSKK

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