CSSのidとclassの違い

HTMLは何の気なしに書けるんだけれど、未だにCSSだと調べないと分からない(汗)

ちょうど昨日、このblogのCSSをプリント・アウトして読んでいたら、大きく3つの書き方があることに今更気づきました。

  1. HTML(XHTML)の標準のタグに対して直接設定する場合。

    例えば、この部分は<blockquote>に対して、背景色やボックスについて指定している。

  2. <div id=★>の場合→CSSでは:#hogehoge
  3. <div class=★>の場合→CSSでは:.hogehoge

で、2と3で何が違うんだろう?と思っていたら、読ませていただいているblogで紹介されていた。ラッキー!!

ギークにあこがれて:


CSS再入門

助かります!!

idは一度の使用を前提に記述、classは複数回使用を前提に使い分ければ良いようです。ふむ、納得です。

kmiyakeさん、ありがとう!!

多分、Vimの設定ファイルの事を調べていて読ませていただくようになったんだなぁ。

Vimの本買ったけど、未だに…難しい。PHPの学習も進んでいないので、どうにかしないと(汗)WordPressのソースも読めるようになりたいもんです。

そういえば、CSSのフレーム・ワークもあるんですね。便利かも

MOONGIFT:ついに登場!CSSフレームワーク「Blueprint」

↑DreamWeaver買えよ!!って話かもですが。。。

ある程度命名規則も押さえないと不味いですし。独学文系プログラマ(仮)なもので(´ ▽`).。o♪♪ ボケ~

俺にはVimがある!!

CSSのidとclassの違い」への2件のフィードバック

  1. terra

    >kmiyakeさん
    いえいえいえいえ。
    私の方でも改めて調べてみましたが、多分間違いではないですw

    ただ、なんでclassとidの2つに分ける仕様なのかは分からなかったです。
    →classだけでいいじゃん。という発想。

    動いてくれればそれでいいのですがw

  2. kmiyake

    対した知識もないので間違っているかもしれないので気を付けてくださいー><

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